2020年5月24日

【生FX対談】倉本知明×369(みろく)【オーバルプライムFXトレーダー初コラボ配信】

昨夜のライブ配信がタイムシフト視聴出来ますので是非ご覧ください。

 

【生FX対談】倉本知明×369(みろく)【オーバルプライムFXトレーダー初コラボ配信】
https://youtu.be/BUmXU_zfvQ4

 

初の試みだったこともあり、長尺となりました。

 

さて、今回の記事は途中話に上がったハーモニックパターンにおける特徴・傾向に関してです。

 

これはパターンによってそれぞれ存在するわけですが、例に挙げたハーモニックパターン[ Crab (クラブ) ]に見受けられる反転の傾向をお伝えしておきますね。

 

基本的にはこういった情報は個人サイト369fx.jp でだけ公開しているのですが、第一回記念という事で改めてお伝えさせて頂きます。

 

 

まずはパターン発生の後、反転せずに発生パターンと逆行した場合にCD間でフィボナッチを引きます。

 

この場合161.8のラインで利いてくるケースがありますので、第2のエントリーチャンスとして使えます。

 

(当然毎回ではありませんし、第1パターンで素直に反転するケースも多い)

 

ユーザーさんの中には気付いている方もいたかとは思いますが、直近で言うとEURJPYのチャートでこのケースが発生しました。

 

 

現在はパターンが消失してしまっていますが、フィボナッチを引いているラインがクラブ売りパターンのCDに該当し、161.8を節目に反発したのです。

 

この場合ですとハーモニックパターン終結点に該当する[D]が存在していた、フィボナッチ[100.0]までを目指す事が出来ます。

 

このように一度下押しする価格帯の予測もしやすいので、ハーモニックパターンを使用する上でクラブを見かけた際は是非試してみて下さいね。

 

そしてクラブに関してはほとんどの場合がミドルポイントである[B]でパターンを消化するので、決済はBに置く事を心がけて下さい。

 

本格的にハーモニックパターンを活用したい方は、是非私が監修させて頂いたサードアイFXをご利用してみて下さいね。

 

 

【The 3rd Eye FX -サードアイFX-】
https://oval-prime.co.jp/fx/3rdeye-fx/

 

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【生FX対談】倉本知明×369(みろく)【オーバルプライムFXトレーダー初コラボ配信】